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ここより本文です

舞妓変身店の紹介

舞妓変身体験レポート

お店に戻って室内での撮影です
体験中の私の写真は、すべて私のカメラでお店の方に撮っていただいたものです

引き続き写真撮影です

続いてお部屋に戻っての撮影です。室内では裾引きの優雅さを存分に楽しみながら写真を撮ります。

室内撮影のお部屋
室内撮影のお部屋には小道具もたくさんあります。
1ページ目と同じお部屋を別角度から写しています。)

室内撮影用のお部屋は衝立やすだれなどがかけられ、様々な小道具も豊富に用意されています。小さなお部屋なのですが、バリエーション豊富な写真が撮れるよう工夫されていてなかなか楽しめますよ。

ちなみに写真の着物は本物の舞妓さんの衣装です。以前は体験時に着ることもできましたが、現在は現役を退いてお部屋に華を添えています。

その前に、玄関先でも少しだけ撮影。

クリックすると大きい画像が見られます(写真からはブラウザのバックボタンで戻ってください)

玄関暖簾をくぐる舞妓 鳥居を背にした舞妓
玄関暖簾をくぐる舞妓の後ろ姿
どういう構図にしたらいいのかわかりませんが、
次はのれんの蝶々さんと帯の蝶々さんを共演させたいです。

やはり定番ののれんくぐりは絵になりますね。特に後ろ姿はだらりの帯の見事さがひときわ映えます。真っ赤なのれんとのコントラストも鮮やか。少しかがんだ姿勢が一段と帯を強調しますよね。舞妓さんの後ろ姿は帯そのものも鑑賞ポイントです。

室内撮影のみのプランでも、こうした玄関先での撮影は可能です。ちなみにサムネイル右の鳥居と一緒に写っている写真は、路地の突き当たりにある小~さな神社で撮りました。撮り方一つでこんなかっこよくなるんですね~。実際に場所を見るとびっくりしますよ。

こちらは室内撮影。定番の座りポーズや立ちポーズの他、今回はお扇子での踊りのポーズをメインに撮りました。いつもながら難しいわけですが‥。一番最後の写真はなにげに気に入っています。鏡に映る帯がポイントです。

クリックすると大きい画像が見られます(写真からはブラウザのバックボタンで戻ってください)

扇子を持つ舞妓1 座る舞妓 扇子を持つ舞妓2

ポーズはスタッフさんもアドバイスしてくれますし、小道具もいろいろと使わせてもらえますので、使ってみたいものがあればお願いしましょう。(室内撮影は特に時間制限はありません。)踊りのポーズはサンプル写真を見ながらできるので、わからなくてもそこそこのポーズにはなります。かっこよく見えるポーズほど難しかったりはしますが(笑)、いろいろトライしてみると楽しいですよ。

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