==店舗別写真一覧==


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店内で撮影

現役の男衆さんが手がける舞妓変身店です。元舞妓さんもスタッフにいて、お化粧の指導などをされています。町屋をそのまま生かしたお店は、落ち着いていて趣があります。格子戸をバックに定番のお座りポーズ。光の加減が雰囲気があります(^^)
by ぷにすけ@管理人 No.59
6月の装い

着物は単、帯は絽、かんざしは柳です。カツラは割れしのぶの半カツラ。他店ではあまりないことですが、先にカツラを付けてからお化粧を始めます。これは、日本髪を結った状態の顔にあったお化粧をするためのこだわりポイントだそうで。確かに舞妓さんは日本髪を結った状態でお化粧しますもんね。
by ぷにすけ@管理人 No.60
お庭で撮影

さすがにいつでも男衆の方に着付けてもらえるわけではないようですが、タイミングが合えばそう言う機会も。お支度のあと、こちらの小さなお庭と室内、玄関で撮影してから散策に出ました。お店のプランに含まれる写真の他、自分のカメラでもたくさん撮影してもらいました。
by ぷにすけ@管理人 No.61
玄関で撮影

お店の玄関です。暖簾の前に立って。真新しくて高さのあるおこぼが立ち姿を一段と引き立ててくれます(^^)籠は黄色に映えるように赤を選んでみました。このあとは白川の方にでて、知恩院の方まで撮影をしながら歩きました。思いの外、人通りも少なく、あまり一目に付かないところが好きな私としては大満足でした。
by ぷにすけ@管理人 No.62

白川沿いは柳がとてもキレイでした。バックの柳とかんざしの柳がいい感じで、お気に入りの一枚です(^^)他に白川付近で撮った写真は、散策アルバムに載せました。そちらもぜひご覧下さい。
by ぷにすけ@管理人 No.67
あじさいと一緒に

知恩院に向かう途中で撮影しました。スタッフさんが一緒に来てくれて、ポーズ指導をしながら写真を撮ってくれます。歩くときは、あの高いおこぼから草履に履き替えるので、おこぼに慣れていない人も安心です
by ぷにすけ@管理人 No.63
知恩院の門前で

ここにくると、さすがに多少の人通りはありましたが、そうは言ってもこの時はそれほどでもありませんでした。門前の石段でちょっと撮影してからお店の方へ戻りました。
by ぷにすけ@管理人 No.64
ちなみに衣装は

本物の舞妓さんが着ていた衣装です。まだまだ数は少ないですが、袷・単・絽とそれに合う帯は一通り揃っています。全体数が少ないので、訪れた季節に関係なくどの季節の衣装でも選べますが、帯やかんざしのコーディネイトはちぐはぐにならないよう、きちんと合わせてくれます。写真は、知恩院からお店に戻る途中のお寺で撮影しました。
by ぷにすけ@管理人 No.65
夏は青玉のかんざし

後ろ姿です。コーディネイトの関係上、選んだ着物に合わせておのずとかんざしも決まります。逆に挿したいかんざしがある人は、先にそれを伝え、それにあった着物を選ぶ方がいいでしょうね。挿したいかんざしにあわない着物を選んでしまうと、希望のかんざしをさせませんから。
by ぷにすけ@管理人 No.66
2回目

約一年ぶりです。前回はオープンしたての頃でしたが、この一年の間にいろいろとプランなどが変わっていました。予約をあまり取らず、一組一組をゆっくり接客という方針のようですので、じっくりのんびり楽しみたい人向け。さっさと終わらせたい人には不向きかな、と思います。
by ぷにすけ@管理人 No.133
衣装は春

着物がだいぶ増えていて、何を着るか迷いました。でも気がつけば、前回と同じ黄色の着物を選んでいましたが(^^ゞ同じ黄色でも、前回の夏の着物とは雰囲気の違う、優しい色合いの黄色です。
by ぷにすけ@管理人 No.134
屋外にて

写真は室内の他、近くのお寺まで散策に出て撮影。やはり観光スポットから外れているのは、あまり人目につかなくてうれしいです(^^ゞ他はミュージアムの写真集に載せましたので、そちらもぜひご覧ください。
by ぷにすけ@管理人 No.135

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