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舞妓変身です

つじ井さんでの舞妓変身です。年末に行ったので外では12月のかんざし、中ではお正月のかんざしを付けて頂きました。写真のかんざしは松と梅と鶴がモチーフの、いかにもおめでたいかんざしです。
by ぷにすけ@管理人 No.19
ご挨拶

ご挨拶のポーズです。お正月の稲穂のかんざしも付いています。お部屋ではお店の方が小道具を使いつついろいろポーズ指導をしてくれます。変身初心者にも安心です。
by ぷにすけ@管理人 No.20
見返り美人?

立ち姿です。室内ではこの裾挽きの立ち姿は、やはり押さえておきたいポーズですね。今回の着物は紅葉に市女傘の柄です。実際に目にすると、生地には地紋があって光沢がとてもきれいです。ほぼ一目惚れで決めました(^^)
by ぷにすけ@管理人 No.21
かんざしを替えて

同じく1月のかんざしですが、こちらは竹と梅でぶらのない、すっきりとしたもの。こっちのコーディネイトの方が好みかも(^^)そうそう、髪は七部カツラ(半カツラ)です。つじ井さんでは基本が全カツラなので、このカツラはオプションになります。
by ぷにすけ@管理人 No.22
笛を吹いて

この他にも小道具を使った写真はあるのですが、割愛します。惜しむらくは背景が殺風景なので、どうしても室内写真だけだと物足りなさを感じますね。祇園新橋のすぐ近くで、屋外撮影もそちらになりますので、できれば外出もされることをオススメします。満足度も確実にアップすると思いますよ(^^)
by ぷにすけ@管理人 No.23
お茶屋さんの前で

外に出て撮影しました。やはり舞妓姿にはぴったりのロケーションです。おこぼは変身店には以外に少ない畳表のおこぼ。こちらの舞妓変身料金は、衣装のランクによって何段階かに設定されていますので、予算に応じて選ぶことが可能です。一応1万円からもあるのですが、できれば2万は予算をみておいたほうが選択肢が増えていいかもしれません。
by ぷにすけ@管理人 No.25
ちょっとアップで

外では12月のまねきのかんざしをつけました。アップになると分かりやすいですが、襟も刺繍の見事なもので、とてもステキです。着物の料金ランクの違いには、この襟も含まれているみたいなので、料金ランクを下げると襟もまた少し違ったものになるようです。(ちなみに今回は2万円の衣装を選びました)
by ぷにすけ@管理人 No.24
辰已神社で

辰已神社前です。このお着物、柄の入り方の関係で、角度によって着物の印象が全く違います。この写真の角度だと柄がたくさん見えて華やかですが、逆だと柄が少なく割とすっきりです。
by ぷにすけ@管理人 No.26
お姫様

お姫様の写真です。衣装はこちらの2種類。水色の打ち掛けの方は、中がピンクの着物でかんざしもピンク。全体に優しい印象の仕上がりです。オレンジの方は、中もオレンジの着物でかんざしは赤。色鮮やかでいかにもお姫様らしい色合いの衣装です。
by ぷにすけ@管理人 No.47
カツラは‥

ピンクに比べて、赤いかんざしのカツラの方が大きくできています。正直私には大きかったのですが、衣装に対するかんざしの組み合わせがこの組み合わせだったため、カツラ下地の段階で色々詰め物などをして、こちらに合わせました。今回のように二人同時でなければ、頭にあったほうのカツラを付けるのかもしれません。
by ぷにすけ@管理人 No.48
一応コンセプトは姉妹です

ピンクの着物の卓美さんがお姉さん、オレンジの着物の私が妹ということで(^^ゞ 外出時はこのように打ち掛けを脱ぎます。帯は長く伸びた文庫結びが華やかです。第二回オフのレポにももうちょっと写真があります。


by ぷにすけ@管理人 No.49
十二単

つじ井さんでの十二単は、他の十二単体験では見られない、このタイプの髪型が基本形です。(垂髪のカツラを付ける場合は別料金がかかります)メイクは舞妓さんほどの白塗りではなく、白っぽいベージュという感じ。
※写真の衣装は現在ありません。
by ぷにすけ@管理人 No.50

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